美容バストアップ効果抜群の育乳エクササイズ!美しく胸を大きくするための習慣・ストレッチを解説

バストアップに効果的!!!!!!!

と謳っている動画が昨今増えてきていますが実際のところ

しかし、ジムなどで体を鍛えたりスポーツをしない限り、20代後半からどんどん体型が崩れてしまうのは事実。
特にバストに関しては、脂肪がやわらかく動きやすいので、最も顕著に変化が現れてくる部分です。


バストアップの方法は様々ですが今回は効果的にバストアップしたいならエクササイズを習慣に取り入れるのが一番効果的であることを徹底解説していきます!

■胸が垂れる、萎む、小さくなる原因とは?

バストがしぼんだり垂れたりする原因には、遺伝的な要因に加え、ライフスタイル、年齢、ホルモンバランスなどが関係しています。

バストの形を保つ上で非常に重要な役割を果たすのが、クーパー靭帯です。
これは、バストを支える繊維性の組織であり、バストが垂れないように上向きに支える役割を担っています。
しかし、以下のような要因でクーパー靭帯が損傷したり伸びたりすると、バストが垂れてしまいます。

  • 過度な揺れや衝撃:運動時に適切なブラを着用せず、バストが激しく揺れると、クーパー靭帯にダメージが蓄積されます。
  • 体重の変動:急激な体重の増減がバストの皮膚や靭帯に負担をかけ、形が崩れる原因となります。

バストは脂肪と乳腺から構成されており、これらはエストロゲンプロゲステロンといったホルモンに大きく影響を受けます。
思春期や妊娠中にこれらのホルモンが活性化することでバストは成長しますが、ホルモンの分泌が低下するとバストのサイズが縮小しやすくなります。

  • 加齢:加齢とともに女性ホルモンの分泌が減少し、乳腺組織が萎縮して脂肪が減ることでバストがしぼむ原因となります。
  • 閉経:閉経後はエストロゲンの分泌がほぼなくなり、乳腺の衰えと脂肪の減少により、バストがしぼみ垂れやすくなります。

バストの皮膚やその内部の組織は、コラーゲンやエラスチンといったタンパク質によって弾力が保たれています。
しかし、これらの成分が減少すると、皮膚がたるみ、バストが下に垂れやすくなります。
以下の要因が皮膚の弾力低下に繋がります。

  • 加齢:年齢を重ねると、体内のコラーゲンやエラスチンの生成が減少し、皮膚の弾力が低下します。
  • 紫外線:長時間紫外線を浴びることは、肌の弾力に必要なコラーゲンを破壊し、バストのハリを失わせます。

ブラジャーのサイズが合っていない、またはサポート力の弱いブラを使用すると、バストを支えるクーパー靭帯や皮膚に過剰な負担がかかります。
これが長期的に続くと、バストが垂れる原因となります。

妊娠や授乳によって、バストは大きな変化を経験します。
妊娠中は乳腺が発達しバストが一時的に大きくなりますが、授乳が終わると乳腺が萎縮し、バストがしぼんでしまうことがあります。
これに加え、授乳中のバストの大きな変動がクーパー靭帯に負担をかけ、垂れやすくなる原因となります。


以下の3つの悩みは特にバストの悩みとして感じる女性が多いです。

  • バストが垂れてきた
  • バストが広がってきた
  • バストが小さい

これらの悩みを改善して、バストアップをするにはとにかくバストを支えている筋肉である大胸筋を鍛える必要があります。

エクササイズの際、大胸筋をしっかりと意識しながらゆっくりと筋トレすることが大切。
腕などに気を取られることなく、大胸筋が動いていることをしっかり感じてください。

大胸筋とは胸骨・鎖骨・肋骨に付着している台形の大きな筋肉です

主に、

● 両手を前から天井の方へ上げる動き(肩関節の屈曲)
● 腕を横から前に伸ばす動き(肩関節の水平屈曲)
● 腕をまっすぐ前に伸ばして内側に寄せる動き(肩関節の内旋)
● 腕を横から上に上げる動き(肩関節の内転)
● 下に下ろした腕を後ろへ引く動き(肩関節の伸展)
● 下に下ろした腕を横に開く動き(肩関節の外転)

このような動きをサポートする働きがあります。

女性は胸の脂肪の下に大胸筋が土台としてあるため、脂肪をつけなくてもこの大胸筋を鍛えるだけバストアップが叶います。特に、大胸筋の上部と内側を鍛えることで下がってしまったり外に広がったバストの形を整えることができます。

では、ここからは大胸筋を中心としたバストを大きくするためのセルフケアと習慣について詳しく紐解いていきます!

では、これらの原因をどのようなセルフケアで改善していけばいいのでしょうか?

4つの方法とは、「マッサージ」「ツボ押し」「ストレッチ』「バストクリームを塗る」です!

特に、マッサージやストレッチ、ツボ押し等の自然療法は、手軽にできる上に効果が期待できることから、最近では人気のバストケア方法としてSNSでもよく見かけるようになりました。

しかし、それぞれの方法にはメリットとデメリットが存在しますので、マッサージ、ストレッチ、ツボ押しのバストアップ効果について詳細を紐解いていきましょう。


バストアップマッサージの効果と優位性

マッサージによるバストアップ効果とは?

バストアップマッサージは、バスト周りの血行を促進し、乳腺や周囲の組織を活性化させることで、胸のサイズや形を改善していく方法です。バスト周りのリンパの流れをスムーズにすることで、余分な老廃物や水分を排出し、胸のハリを取り戻す効果が期待されます!

  • ♦血行促進効果
    →マッサージにより、胸部の血液循環が向上し、栄養が豊富な血液がバストに届くことで、乳腺や脂肪組織が成長しバストアップ効果が期待できます。
  • リンパの流れの調整効果
    →リンパの滞りを解消し、老廃物の排出を促進します。むくみが減ることで、バストが引き締まりハリが出る効果も期待できます。
  • バストや周辺ボディのハリと弾力の改善
    →継続的なマッサージは、バストの皮膚や周辺筋肉組織の弾力を高め、垂れた胸のトップを引き上げる効果が期待できます。

  • 即効性があまりない
    →ボディ・バストに直接的な効果を実感するまでには、数週間から数ヶ月の継続が必要不可欠です。
  • やり方を間違えると逆効果
    →強すぎるマッサージや、間違った方向にマッサージすると、肌のたるみや筋肉のダメージを引き起こしボディケアとして、逆効果になってしまうことがあります。
  • 効果を実感するには時間も手間がかかる
    →効果を実感するには、日常的にケアが必要となり、毎日15分程度の時間を確保する必要があります。

ツボ押しによるバストアップ効果と優位性

ツボ押しによるバストアップ効果とは?

ツボ押しは、東洋医学に基づいた手法で、バストアップに効果があるとされる特定の経穴(ツボ)を刺激することで、乳腺や血液循環を改善し、ホルモンバランスを整える方法です。
東洋医学では、バストは「気血水」のバランスによって形やサイズが影響されると考えられています。
※身体の根本から改善していく方法として効果的のようですね!

【バストアップに効果的なツボ
後ほど、詳しく押し方や場所について解説しますがバストアップには以下3つのツボが効果的とされています。

  • ★乳根(にゅうこん)
    →乳首の下にあるツボで、バストの血流とリンパの流れを促進します。
  • ★膻中(だんちゅう)
    →胸の中心に位置し、気の巡りを改善し、バスト全体のハリを与えるツボ。
  • ★天溪(てんけい)
    →胸の側面にあるツボで、バストの下垂を防ぎ、全体的な形を整えます。

右手の中指の先を右胸の乳根にあてます。息を吐きながらゆっくりと押し、息を吸いながらゆっくりと力を抜きましょう。左右1分ずつ行ってください!

◆膻中(だんちゅう)
膻中は胸部の中央、乳頭を結んだラインの真ん中に位置するツボです。このツボは「心包経」という経絡上にあり、主に気の滞りを解消し、胸部の血流を促進する効果があります。
また、精神的なストレスやホルモンバランスの乱れにも効果があり、女性特有の悩みにも有効です。膻中を定期的に刺激することで、バスト周辺の血流が良くなり、乳腺が活性化する効果が期待できます。

両手の中指を胸の中央に置き、軽く押しましょう。
ゆっくり息を吐きながら、5〜10秒間かけて押し込み、これを3〜5回繰りかえしてください!

■天渓(てんけい)
天渓は、乳房の外側、脇の下とバストの中間に位置するツボです。
天渓は「胃経」という経絡上にあり、胃腸の働きを活発にする他、バスト周辺のリンパの流れを整え、バストのハリや形を整える効果が期待できます。
特にバストの引き締め効果が高く、年齢や出産後のバストの垂れが気になる方にも有効です。


親指をバストの外側に置き、位置を確認しましょう。
親指で軽く押しながら、円を描くようにマッサージしてください!
1日3〜5分を目安に続けると効果的ですよ!

  • ホルモンバランスの調整
    →ツボ押しは、女性ホルモンの分泌を促進し、乳腺の発達をサポートします。
  • 血行促進作用
    →局所的なマッサージ・ストレッチとは異なり全身の血液循環が改善され、バストに必要な栄養が行き渡ることで、バストの成長がより促されます。
  • ♦誰でも気軽に今すぐにできる
    →薬や外科的な施術を必要とせず、誰でもどこでも気軽にでき、また副作用やリスクがほとんどなく、安全に行えるバストアップ方法の1つです。
  • リラックス効果
    →ツボ押しは、バストケアだけでなく、全身の緊張をほぐし、自律神経の乱れも改善することでリラックス効果につながり、ストレス緩和にも役立ちます。
  • 正しい場所を把握するのが少し難しい
    →一度理解してしまえば簡単なのですが、正しい位置をつかむのが少し難しいです。またツボの位置を正確に把握していないと、効果を実感しにくいことがあります。
  • ■効果実感まで時間がかかる
    →ツボ押しもマッサージ・ストレッチと同様に、特に道具などを使わず、無料でできますが、数回で効果を感じることは難しく、長期的な継続が必要です。

◆ストレッチ(肩甲骨&背骨)

1つ目はバストアップに重要な背中の筋肉「広背筋」と胸の筋肉「大胸筋」「小胸筋」の同時を

動かしながら伸ばし、柔軟性を確保できるこのストレッチです!

・両膝をついて両手を頭の後ろに
・猫背にならず胸を張った状態
・そのまま両肘を身体の前でつけたり離したりを繰り返す
※30秒間×3セット/日

https://www.instagram.com/reel/Cv2ELvbpIAz/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


◆ストレッチ(肩甲骨)

2つ目は肩甲骨の前後を動かして「前鋸筋」や「肩甲下筋」などをほぐして血流を良くするストレッチです!

これらの筋肉はバストの位置を安定化させて、バストへ流れる栄養を促進しています!

・両膝立ちをする
・片方の肘を伸ばして身体よりも腕が後ろにある状態にする
・そのまま手首をぐるぐる回して肩関節から動きを作る
※60秒間×3セット/日

https://www.instagram.com/reel/CwmvCqapDUd/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


◆ストレッチ(鎖骨&首)

最後に顎や首周辺の筋肉を伸ばすストレッチです!

これらの「広頚筋」や「胸鎖乳突筋」は鎖骨と肩甲骨の位置を固定して

バストが垂れないように支えてくれる働きがあります!


・両胸・鎖骨のすぐ下に手を当てて下げる
・顎を上に向けて頭を伸ばす
・その状態をキープしたまま「う・い・う・い」を口をその形にする
※30秒間×5セット/日

https://www.instagram.com/reel/CwSb0t6pveK/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


■バストクリームを塗る

バストクリームと呼ばれる商品は多々ありますが、
流通しているバストクリームの効果は大きく4つに分けられます。
また、使った方が良い理由も含めて解説していきます!


バストクリームとして販売されている商品のうち、一番よく見かけるものが「乳腺の発達」を促すような目的で、女性ホルモン様作用が期待される成分を配合しているものです!

女性ホルモン様作用が期待される成分というのは具体的には「イソフラボン」や「プエラリアミリフィカ」などで、乳腺を発達させる働きの女性ホルモンである「エストロゲン」と似たような構造を持っている事から、サプリメントなどで体内に取り込む事でエストロゲンの働きを優位にして乳腺の発達を促すとされているものです。

ただ、実際には乳腺が発達するためにはエストロゲンの働きが促進されるだけではなく、ラクトゲン受容体という、エストロゲンの指令を受け取って乳腺の発達を促進する組織が存在しなければならないため、エストロゲンの働きだけを活発にしても実際のバストアップに繋がる可能性は低いといえます。

また、プエラリアミリフィカはその強い作用からホルモンバランスを崩して体調を悪化させる可能性などが高いとして、アメリカなどでは使用が禁止されているものでもあります。

そもそもエストロゲンを強化すれば乳腺が発達するのであれば、女性ホルモンが配合されていて経皮吸収される事が明確な医薬品のクリームなどを塗布すれば効果が期待できるという事になりますが、こうした医薬品を使用しても乳腺の発達が確実にあるというものでも無いように、女性ホルモン様作用がある成分による効果はかなり限定的であるといえるでしょう。


バストの90%は脂肪細胞で構成されており、脂肪細胞は血液から栄養を受け取る事で大きくなる性質を持っています。

そのため、摂取カロリーが過多になって余剰の栄養が増えると細胞が大きくなっていき、逆に食事などによる摂取カロリーが少ないと蓄積された脂肪を栄養として消費するため、徐々に細胞が小さくなっていきます。

これを利用して、クリームを塗った箇所の脂肪を増大させる働きを持った成分を配合する事でバストアップ効果が期待できます。

具体的には「ボルフィリン(ハナスゲ根エキス)」や「アディフィリン」といった成分が良く利用されるもので、どちらも国外ではありますが継続使用によるバストサイズの増大や、バストトップの位置を引き上げる効果の検証報告がある成分です。

脂肪細胞の数は成人以降は殆ど増減しないため細胞の数自体を増やす事はできませんが、脂肪細胞の働きを促進する事で細胞が大きく増大するのを補助してサイズアップなどの効果が期待できるものと考えられます。

検証データもあるため一定の効果が期待できる面はある一方で、乳腺の発達度合や脂肪細胞の数を変化させるという可能性はほぼありませんので、仮にサイズアップしたとしても使用を中止すると元の状態に戻っていく事が想定されます。

どちらかというと自分自身のバストのポテンシャルが発揮されやすくするという形で考えて取り入れてみるのは良いのではないでしょうか。


バストは脂肪と乳腺を肌が包んでいる状態ですが、加齢などによって肌にハリが無くなってくると重力によって下垂しやすくなり、ボリュームも減少したように見えてしまいます。

肌のハリをケアする事によってこうした状態を防ぎ、ハリのある上向いた状態かつボリュームを感じられる状態に導いてバストアップ効果を発揮する事ができます!

肌のハリをケアする成分は様々ですが、コラーゲン生成に必要な成分という事でビタミンCが配合されていたり、肌のエイジングケアという事で「ヒト幹細胞培養液エキス」などが配合されているものなどがあります。

前述のイソフラボンなども、女性ホルモン様作用によって肌を女性らしいきめ細かな状態に導いて美しくするという目的と考えれば効果が期待できるかもしれません。

化粧品によって肌のハリを向上するという効果は、FGFなど一部の成分では効果があったという報告もありますが、肌の上から塗っただけの成分がハリを作り出す真皮層にまで到達して効果を発揮するかどうかについては不明な点も多く、基本的にはハリを失わないように保護するという事が主目的になると考えられます。

肌のハリを作るコラーゲンやエラスチンは紫外線などの影響による肌老化で作られる量が減少していきやすくなりますので、デコルテ部分までしっかりとUV対策を行う事や、保湿能力の高いクリームで保湿ケアをして、肌がダメージを受けにくい健康な状態を保つという事が大切です。


特に乳輪や乳頭など、バストにおける色素沈着を改善するというものもバストクリームに期待される効果の一つではないでしょうか。
色素沈着を防ぐため、抗炎症作用のあるトラネキサム酸やビタミンC、メラニン色素を還元して薄くするハイドロキノンなどの配合されたものなどがこの効果を期待できる商品といえます。

直接バストサイズの増大やバストトップの位置をアップさせるといったバストアップ効果はありませんが、色素を薄くして色を明るくする事でバスト全体をふっくらと大きく見せる効果なども期待できます。


お風呂は、ただ体を清潔にするだけでなく、バストアップを目指すためのとても効果的な時間ともいえます!
なぜお風呂なのか?「血流改善」「リラックス効果」「バストアップできる環境が整っている」という3つの観点から、バストアップが期待できる理由を紹介します!


①血流改善の効果

まず、お風呂に入ることで得られる最も大きな効果のひとつが血流改善です。
お湯に浸かることで全身の血液循環が促進され、バスト周辺の血行も良くなります。
血行が良くなると、胸部に必要な栄養素や酸素が効率よく運ばれ、バストアップに必要な細胞や組織が活性化されます!

■血流改善と乳腺の働き

バストの基本的な構成要素は、乳腺と脂肪から構成されています。
そのため、乳腺の発達はバストアップにおいて非常に重要な要素といえます!
つまり、血流が改善されると、乳腺への栄養供給がスムーズになり、その結果、乳腺が活性化されてバストのサイズや形が整いやすくなるということです!

■ 冷え性改善でバストアップを促進

冷え性の人は血流が悪く、バストへの栄養供給が滞りがちです。
お風呂で体を温めることにより、全身の血流が改善され、冷え性も解消されます!
血流が改善されることで、バストにしっかりと栄養が行き届き、健康的で張りのある胸を維持できますね!


②リラックス効果

バストアップに重要なもうひとつの要素がリラックス効果です。ストレスはホルモンバランスに大きな影響を与え、バストの成長を妨げる要因のひとつです。お風呂に浸かることで心身がリラックスし、ストレスが解消されると、ホルモンバランスが整い、バストアップに必要な女性ホルモン(エストロゲン)の分泌が促進されます。

■ストレスとバストアップの関係

過度なストレスを感じると、体内でストレスホルモンが分泌され、女性ホルモンの働きが抑制されることがあります。
この結果、バストアップの進行が遅れる可能性あるんです、、、
お風呂に入ってリラックスすることでストレスが軽減され、ホルモンバランスが整うため、バストアップに必要な環境が整っていきます!

■リラックス効果で質の高い睡眠をサポート

お風呂に入ることでリラックスできると、入浴後の睡眠の質も向上します。
質の良い睡眠は、成長ホルモンの分泌を促進し、この成長ホルモンがバストの成長にも寄与します。
夜間の睡眠中にしっかりと身体を回復させることで、バストの発達をサポートしてくれます!


③バストアップできる環境が整っている

お風呂は、バストアップに適した環境が整っている点も大きな魅力です!
温かいお湯の中で筋肉がほぐれることで、バスト周辺のストレッチ・マッサージ・ツボ押しがしやすくなり、効果的にバストケアが行えます!

■湯船の中で行うバストマッサージ

お風呂に入ることで身体全体が温まり、血行が促進されると、筋肉がほぐれてバスト周辺のマッサージもより効果的になります。
湯船の中で軽く胸を揉んだり、円を描くようにマッサージをすることで、乳腺やリンパの流れがスムーズになり、バストアップを促進できます!

■バストアップに効くストレッチ

お風呂の中では、体が柔らかくなるため、バスト周りの筋肉を効果的にストレッチできます。
特に、大胸筋や小胸筋を伸ばすストレッチは、バストの形を整え、バストアップ効果が抜群です!
さらに、肩甲骨を開くストレッチや胸を広げる動作を行うことで、姿勢も改善され、胸のトップが自然と上向きに見えるようになっていきます!

■湯船の浮力を活用したバストケア

お風呂の中では、水の浮力を利用してバストへの負担を軽減しながらケアを行えます。
特に、バストの張りを取り戻すためのケアやストレッチは、水の浮力があるとクーパー靱帯への負荷が軽減され、よりリラックスしてケアを行うことができます!

ぜひ、日々のバスタイムを活用して、バストケアを習慣化し、美しいバストを目指していきましょう!


ここまでたくさんのセルフケアについて解説してきましたが、

結論、何から始めればいいのかわかりません!!!!!!!

そんな人も中にはいらっしゃると思います、、、
そんな方はぜひお一人で悩まずに、HARISTAまでご相談ください!

国家資格を持ったスタッフがあなたのお悩みを責任を持って対応させていただきますよ!
お気軽にご相談だけでもお待ちしております!

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